2011年3月3日の売買成績
15:00にEURUSD(売り)サインが出た後、しばらく上下10Pipsの間で揉み合い、ヨーロッパ勢の取引時間17:00〜に入るとジリジリと値を下げ、公式の記録通り +22Pipsとなった。
その後、(米) 2/26までの週の新規失業保険申請件数が発表される直前の 21:53にUSDJPY(買い)サインが出る。22:30の指標発表と同時にドルが大きく買われ、+20Pipsとなりました。
本日はトータルで +42Pips (EURUSD +22Pips + USDJPY +20Pips)
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その後、(米) 2/26までの週の新規失業保険申請件数が発表される直前の 21:53にUSDJPY(買い)サインが出る。22:30の指標発表と同時にドルが大きく買われ、+20Pipsとなりました。
本日はトータルで +42Pips (EURUSD +22Pips + USDJPY +20Pips)
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2011年3月1〜2日の売買成績
今週も先週に引き続き、動意に乏しく、うねりのある相場に翻弄されてしまった感があります。
3月1日の2回EURUSDの売りサインは、それぞれ一度は10Pips近く利益方向に進んだ後に急反転し、そのままクローズサインが出たため、公式の記録では(-14Pips + -28Pips) -42Pipsとなった。
しかし実際のトレードでは、2回ともメールの遅延が幸いしてか、その後さらに反落し、利益方向へ12Pips、14Pipsと進んだところで利益確定。(12Pips + 14Pips) +26Pipsとなった。
3月2日のUSDJPYの買いサインは、利益確定ポイントの1Pips手前で急反落、+2Pipsのところでクローズサインが出た。
今回は偶然メールの遅延に助けられましたが、これが逆ならかなり危ないところでした。
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3月1日の2回EURUSDの売りサインは、それぞれ一度は10Pips近く利益方向に進んだ後に急反転し、そのままクローズサインが出たため、公式の記録では(-14Pips + -28Pips) -42Pipsとなった。
しかし実際のトレードでは、2回ともメールの遅延が幸いしてか、その後さらに反落し、利益方向へ12Pips、14Pipsと進んだところで利益確定。(12Pips + 14Pips) +26Pipsとなった。
3月2日のUSDJPYの買いサインは、利益確定ポイントの1Pips手前で急反落、+2Pipsのところでクローズサインが出た。
今回は偶然メールの遅延に助けられましたが、これが逆ならかなり危ないところでした。
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Googleグループの配信遅延
ここ2週間ほど、売買サインを配信している Googleグループ(メーリングリスト)での配信が遅れている。
本日のサインも 30分遅れで届いたが、これでは足の速い相場では全く使い物にならない。
自社サーバでの配信復活も含めて、他のメーリングリストを検討しようかと思う。
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本日のサインも 30分遅れで届いたが、これでは足の速い相場では全く使い物にならない。
自社サーバでの配信復活も含めて、他のメーリングリストを検討しようかと思う。
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2011年2月23〜24日の売買成績
リビア情勢や米10年債の金利低下などから全体的にドル売りムードが強く、EURUSDは一時的に下値を探る動きを見せるも、すぐに回復。ドルも上値が重い展開だった。
EURUSDは下値を探る動きにシステムがミスリード、痛恨の-84Pips。USDJPYも同様に -5Pips、-11Pips と-16Pipsの散々な結果。
今回のミスリードはトレンドの誤判定が原因。システムの負荷が増えるが、EURUSDのサポート用にGPYUSDの監視を追加。
ユーロとの相関性が良好なポンドは、当システムでは若干、ユーロよりも早めにトレンド方向を決定する傾向が強く、ユーロの指標として使うことができる。
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EURUSDは下値を探る動きにシステムがミスリード、痛恨の-84Pips。USDJPYも同様に -5Pips、-11Pips と-16Pipsの散々な結果。
今回のミスリードはトレンドの誤判定が原因。システムの負荷が増えるが、EURUSDのサポート用にGPYUSDの監視を追加。
ユーロとの相関性が良好なポンドは、当システムでは若干、ユーロよりも早めにトレンド方向を決定する傾向が強く、ユーロの指標として使うことができる。
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2011年2月22日の売買成績
本日は朝の急激な円売りの流れに発生したUSDJPY(買い)サイン、夜にはロンドン市場・メルシュ発言でユーロが強含みになった流れに発生したEURUSD(買い)サイン共に、値動きの足が速く、エントリーは多少サインの値とずれてしまったが、トータルで +34Pips (USDJPY +18Pips + EURUSD +16Pips ※HPの公式記録は +41Pips)だった。
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