<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/?xml">
<title>FX（外国為替証拠金取引売買)シグナル配信 『Signal-Submitter』</title>
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/</link>
<description>独自開発の為替取引アルゴリズムによる売買シグナル配信を始めました。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-31.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-29.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-27.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-26.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-25.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-31.html">
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-31.html</link>
<title>サービスを完全無料化しました</title>
<description> 当初は有料化を計画しておりましたが、投資リスクを負うことになる情報に課金するのは、利用者の利益にならないため、姉妹サービスである「Auto-Submitter」( http://auto-submit.net/ )と統合して、配信メールに有料広告の掲載による運営に変更いたしました。※当面はアフィリエイト広告収入による運営が中心となります。配信メールへの広告掲載にご理解とご協力をお願いいたします。先週の相場は、米国での金融安定化法案の否決を
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 当初は有料化を計画しておりましたが、投資リスクを負うことになる情報に課金するのは、利用者の利益にならないため、姉妹サービスである「Auto-Submitter」( http://auto-submit.net/ )と統合して、配信メールに有料広告の掲載による運営に変更いたしました。<br /><br />※当面はアフィリエイト広告収入による運営が中心となります。配信メールへの広告掲載にご理解とご協力をお願いいたします。<br /><hr size="1" />先週の相場は、米国での金融安定化法案の否決を受け、相場が荒れた一週間となりました。システムも相場の不安定さを反映し、警告シグナルばかりで、売買シグナルがあまり出ませんでした。<br />レンジ相場に対応するために強化したレンジコントロールが、荒れた相場を認知するのにも有効だったようです。しかしその反面、小幅な値動きで作られる、大きなトレンドを捉えにくくなってしまったことが、最大のデメリットととしてあげられます。<br /><br />本来、得意な相場であった、大きなトレンドを捉えられるよう、トレンド判定とレンジコントロールの機能バランスを煮詰める必要があります。（トレール注文を中心とした取引方法から、OCO注文を主体とした取引手法に切り替えたのも遠因です）<br /><br />今後も相場は面白い動きになりそうなので、いくつかの課題を解決するのに、ちょうどいい機会になりるかもしれません。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>売買シグナル配信</dc:subject>
<dc:date>2008-10-05T01:48:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tetsuharu Fujiki</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-29.html">
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-29.html</link>
<title>順張りの弱点克服なるか？(２)</title>
<description> 先週末から実装した、リスク判定と連動して逆指値とトレール幅を算出するシステムは、今週の相場では、ほぼ目論見どおりの成果を上げることができました。残る課題として、逆指値とトレール幅の最適化が上げられますが、トレール幅がエントリー時のままでは、利益を取り逃すケースも多くあり、相場の状況によっては、トレール幅を徐々に狭めていく戦略の必要性を感じました。　また、実際のトレンドと逆行する売買サインが発現した
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 先週末から実装した、リスク判定と連動して逆指値とトレール幅を算出するシステムは、今週の相場では、ほぼ目論見どおりの成果を上げることができました。<br /><br />残る課題として、逆指値とトレール幅の最適化が上げられますが、トレール幅がエントリー時のままでは、利益を取り逃すケースも多くあり、相場の状況によっては、トレール幅を徐々に狭めていく戦略の必要性を感じました。　また、実際のトレンドと逆行する売買サインが発現した場合は、トレンドの変化を確認してからのエントリーが望ましいと考えました。<br /><br />この「トレール幅を狭めていくタイミング」と、「逆行から順行トレンドへの変化」を通知する機能を追加し、来週からの運用で、取引にどのような影響が生じるかをチェックしていきます。<br /><br />これら追加機能は、先々週～先週のような小幅なレンジ相場での運用経験がないため、今後も有効に働くかどうかはわかりません。<br />バックテストを行ってみましたが、前日のデータですら、正確にシグナルを再現できなかったため、実際に運用して確かめる以外に方法はないようです。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>売買シグナル配信</dc:subject>
<dc:date>2008-08-15T15:18:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tetsuharu Fujiki</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-27.html">
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-27.html</link>
<title>順張りの弱点克服なるか？</title>
<description> 今週は、ここ2週間続いてきた 107円前半から108円にかけての膠着したレンジ相場を抜けて、110円台を目指したトレンド相場が形成されました。このような相場は、本システムが最も得意とする相場でしたが、メールサーバのトラブルなどの影響で、肝心の配信が行われず、残念ながら大きなトレンドを逃してしまいました。シグナル発生時には、サーバ本体からのアラート音が鳴るため、気がつけばすぐに対応できたのですが、外出中だった
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今週は、ここ2週間続いてきた 107円前半から108円にかけての膠着したレンジ相場を抜けて、110円台を目指したトレンド相場が形成されました。<br /><br />このような相場は、本システムが最も得意とする相場でしたが、メールサーバのトラブルなどの影響で、肝心の配信が行われず、残念ながら大きなトレンドを逃してしまいました。<br />シグナル発生時には、サーバ本体からのアラート音が鳴るため、気がつけばすぐに対応できたのですが、外出中だったためにそれもできませんでした。大変残念でなりません。<br /><br />相場の7割がレンジ相場、残り3割がトレンド相場と言われており、トレンドフォロー型（順張り型）のトレードでは、たまに出る「大当たり」を狙うような感じで、ほとんどの期間は（レンジ相場であるため）、損失を出しながらも、次の大きなトレンド発生まで耐えるか、「レンジ相場」と裁量で判断したら取引をしない、というものでした。<br /><br />これまで、本システムでも損失を最小限に抑えることを目的として、逆指値とトレール幅をメール配信時に指定してまいりましたが、相場の状況に関わらず、トレール幅は30Pips固定としてきました。<br />この30Pipsという数値は、今までの経験則的なものから決めたものですから、将来もこの数値で良いとは限らず、また変動幅の小さなレンジ相場では、決して「小さな損」とは言えず、何とか解決する必要がありました。<br /><br />前の記事にも書いたとおり、レンジ相場対策として、過去には"順張り型"と"逆張り型"の２つのエンジンを、自動的に切り替えるアルゴリズムを試作・運用したことがありますが、相場がレンジかトレンドかというものは、後で振り返ってみて分かるもので、その時々に於いて判断することは難しく、どうしても判定に遅れが生じてしまいます。（誤判定も多い）<br /><br />そのため、レンジ相場で損失を最小限に食いとめ、更に小さな利食いも狙える、最適なトレール幅を導き出すことで、エンジンの切り替えなしでも、レンジ相場を乗り切れるのでは…と考えました。<br /><br />そこで、データベースから、約10日間分の波動学習を行い、リアルタイムにリスク判定とトレール幅を算出するシステムを開発し、7日からのシグナル配信に実装しました。<br />まだ試作的なもので不安もありますが、トレール幅の傾向は悪くないと思います。<br /><br />しばらく、取引は少ない枚数で行って、様子を伺っていきます。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>売買シグナル配信</dc:subject>
<dc:date>2008-08-10T10:14:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tetsuharu Fujiki</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-26.html">
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-26.html</link>
<title>今週はまったくダメダメ (+_+)</title>
<description> シグナル配信を開始して、もう2週間が経とうとしています。今週のような、ごく狭い値幅でのレンジ相場では、順張り系のシステムがネガティブに働いてしまい、残念ながら、ほぼ完敗してしまいました。肝心の成績が思うように振るわず、せっかく登録してくださった方々も失望されたかもしれません。システム設計時から、極端に狭いレンジ相場では、絶対的に不利なことは承知していました。しかし、そこはトレーリングストップを活用
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ シグナル配信を開始して、もう2週間が経とうとしています。<br /><br />今週のような、ごく狭い値幅でのレンジ相場では、順張り系のシステムがネガティブに働いてしまい、残念ながら、ほぼ完敗してしまいました。<br />肝心の成績が思うように振るわず、せっかく登録してくださった方々も失望されたかもしれません。<br /><br />システム設計時から、極端に狭いレンジ相場では、絶対的に不利なことは承知していました。<br />しかし、そこはトレーリングストップを活用して損失を抑え、得意なトレンド相場では大きく稼ぐことを目標としていたので、その損失を抑えるという意味においては、今週は狙った通りの結果だったと思います。<br /><br />このような相場が長期に渡って続く可能性も考えて、"順張り型"と"逆張り型"の２つのエンジンを、相場に合わせて切り替えるタイプを試作したこともありました。<br />そのシステムでは、実際の相場を認識するまでに数時間～1日のタイムラグが発生し、相場状況の変化について行けず、結局、順張り型のみのシステムに比べても、あまり良い結果を得ることができませんでした。<br />現在はまだ効果的な解決策は見出していません。少しでも損失を抑えながら、嵐が過ぎ去るのを待つか、しばらく様子を見ながら、トレードを休むしかありません。<br /><br />システムに過度な期待をしないことが大切ですが、「損切りは早く、利食いはゆっくりと」という厳格なルールに基づいたシステムトレードを経験しておくと、裁量でも良い結果を生んでくれると信じています。<br /><br />本シグナル配信は、情報商材のように「儲け」を強調したものではなく、あくまで取引をサポートするものですので、”「トレンドに乗る」とはどういうことか”、”「損小利大」ってどう取引するのか”を体験的に学んでいっていただければ本望です。<br /><br />なお、年内一杯は無料でご利用いただけます。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>売買シグナル配信</dc:subject>
<dc:date>2008-08-01T05:47:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tetsuharu Fujiki</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-25.html">
<link>http://lafine.blog99.fc2.com/blog-entry-25.html</link>
<title>売買シグナル配信を始めました</title>
<description> 長らく、ブログを更新しておりませんでしたが、収益がまぁまぁ満足できるレベルのシステムができあがりました。一番大きな課題であった「利大損小」を実現するために、的確にトレンドを掴むアルゴリズムの開発と、ストップ（逆指値）の最適化を行いました。「FX売買シグナル配信 Signal-Submitter」http://signal-submit.net/シグナル配信をご希望される方は、上記ページよりお申し込みください。現在は無料でご利用いただけます。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 長らく、ブログを更新しておりませんでしたが、収益がまぁまぁ満足できるレベルのシステムができあがりました。<br />一番大きな課題であった「利大損小」を実現するために、的確にトレンドを掴むアルゴリズムの開発と、ストップ（逆指値）の最適化を行いました。<br /><br />「<a href="http://signal-submit.net/" target="_blank" title="FX売買シグナル配信 Signal-Submitter">FX売買シグナル配信 Signal-Submitter</a>」<br /><a href="http://signal-submit.net/" target="_blank" title="http://signal-submit.net/">http://signal-submit.net/</a><br /><br />シグナル配信をご希望される方は、上記ページよりお申し込みください。<br />現在は無料でご利用いただけます。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>売買シグナル配信</dc:subject>
<dc:date>2008-07-19T15:03:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>Tetsuharu Fujiki</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>